2011年07月09日

ダルビッシュ有選手の長男、次男などの写真がネット上に出回る

ダルビッシュ有選手の長男チビダル、次男ベビダルの写真は両親の意向で写真も公開されませんが、一度だけサエコさんがツイッターに載せたことがあるとかで、ネット上で出回っていますね。



画像タイプに切り替えて検索すると、おもちゃで遊ぶ子供や、スターバックスのドリンクを飲んでいる子供の写真が出てきました。



サエコさん似ではなくやはりダルビッシュ有選手に似ていますね。



ダルビッシュ有選手自身、兄弟3人ともそっくりなので、遺伝子の強さのようなものが出ているのでしょうかね。



ダルビッシュ有選手の兄弟も弟は170cm台、ダルビッシュ有選手自身は190cm台と差は出てくるようですが、子供もプロ野球選手になることもあるか?!



両親が若い頃の子供であり、父の現役時代の姿も長く見ることになるでしょうし、恵まれた体格を受け継いでいる可能性もありますし可能性はあるでしょうね。
posted by じょっほ at 08:40| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月04日

マリナーズのイチロー選手がオールスター出場が10年で途切れる

マリナーズのイチロー選手がオールスター出場を10年続けていたものの、今年は投票では選ばれずに途切れる結果となりました。

「今年もたくさん投票していただいたので、そのことにお礼を言いたい。これは毎年変わらない」

81試合の時点で打率は2割7分5厘と過去最低の数字となっている。

イチロー選手もやはり体の衰えはあるようですね。

動体視力が落ちるとか、その後は足も遅くなっていくという風にも言われています。

イチロー選手の精神面でもどこか昔のようなメジャーでプレーをするウキウキ感も薄れ、体の衰えを感じ取っているのか、またはトップで活躍することが当たり前という重圧のようなものにどう対処していくべきか考えているという風でしょうかね。

地元での評判はあまり良くはないそうで、バッシングされることも多いのだそう。

イチロー選手の気持ちとしてはワールドシリーズに出たい、出てチャンピオンリングを手にしたいという気持ちは以前からあったようです。

しかしチームの成績は入団初期の1位という成績後は低迷することも多く、その中でもコツコツ個人成績を残していく人生が続いていたみたいですね。

自分は長年メジャーでプレーをしてもなかなかリングは手に入れられない、しかしメジャーで数年プレーする日本人選手は入団して1〜3年でいとも簡単にリングを手にする光景というのはやや葛藤もあるのか?

イチロー選手も37、8歳なのでそろそろワールドシリーズに出たいと親権に悩む時期か。

これまでFAでも優勝を狙えるチームに移籍しようか考えたこともあったそうですが、シアトル・マリナーズへの愛着もありこのチームで世界一になりたいと認識したのだとか。

posted by じょっほ at 14:19| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月27日

オリックスの北川 博敏(きたがわ ひろとし)、アキレス腱断裂か?痛める

オリックスの北川 博敏(きたがわ ひろとし)選手がアキレス腱を痛めたのではないか、断裂ではないかという風に言われていますが、手術する可能性が高いのだそう。

プロ野球では吉岡 雄二(よしおか ゆうじ)元選手、前田 智徳(まえだ とものり)選手もアキレス腱を断裂しましたが、多くの場合が以前からアキレス腱痛があったり、ケアを行っていた場合となっているので、人一倍に気にはかけていたのに負傷したという結果にはなっています。

アキレス腱は人によってやわらかいとか、硬いという風に分かれますし、ストレッチなどを行っても腱そのものの質が変わるわけではないので、やはり動きについていけない状態にはなるのでしょうかね。

それほど走り続けるわけではない野球でも負傷するのですから、サッカーともなれば確率は高まりそうですが、サッカー界で30代後半、40代の選手というのはあまりいませんしね。

北川 博敏選手は阪神タイガース時代には精神的にも苦しい思いをしたとか、精神面が悪化して近鉄に移籍して成功を収めたという風にも言われています。

今年に入ってからは疲労骨折、肉離れで治療を行うなど最近は体の状態も良くはなかったようですね。

いつも笑顔ではあるものの、ここ最近は不運、だけれども笑顔に見える顔は実は笑っているわけではないということもあるそうで、笑っている顔で不運に見舞われたこともあるのだそう。

北川 博敏選手は年齢が39歳ではありますが、手術して回復までに1年かかるということを考えると40歳かそれ以降。

それらを踏まえるとこのまま引退することも考えなくもないのか。

野球選手も硬いボールが飛んできて当たったり、バットが当たったり、クロスプレーでは選手同士が激突したりと大変ではあります。

そういう苦難がありながらも続けたいと思うものなので、精神力も凄いですね。

posted by じょっほ at 08:04| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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