2012年01月01日

関東で大地震、大津波が発生したらを考えると

関東で大地震や津波が発生するとやはり沿岸、高層ビル付近が気になりますね。


沿岸では京浜工業地帯など製造、湧出の盛んな地域なので、経済の影響も大きいものでしょう。


また埋立地ではお台場があり、島状態になっている月島とか、勝どきとか、豊洲や有明、辰巳、新木場なども津波には早く官能しなければいけない地域でしょうね。


地震発生後はゆりかもめも止まったままであったり、交通網が麻痺すると数少ない橋で逃げることになるでしょうし、橋の場所も把握しておいた方がいいですね。


埋立地の地盤はもろいとか液状化現象が出るとも言われますが、東北並の震度になった場合に耐えられるのかはまだわかっていません。

新幹線は大丈夫なのか、地下鉄は閉じ込められたりしないのか、崩れてくることはないのか、高層ビルが倒れることはないのか、モノレールで脱線しないのかなど、やはりいろいろと気になってしまうものです。



沿岸沿いに街頭するのが港区、品川区、江東区、中央区、大田区などいわゆるビジネス街で、反対に海から遠いのが練馬区、足立区、杉並区、葛飾区、板橋区など、住宅などが中心の生活エリアとなります。


posted by じょっほ at 15:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

年末年始は地震ドキュメンタリーが増える

年末年始は一年を振り返る映像として地震、津波の映像が増えると言われていますが、子供には見せない方が良いようですね。


ここ近年では東北、北陸、九州、中国、関西地方と震度6程度の地震が発生しました。


一方で大地震が起きるとされている関東、東海地方では長らく地震は起きておらず、むしろその地域の住民の方が大地震を体験していないという結果になっています。


あえて関東は首都なので、より綿密に調査をした結果であり、他の地域は発見できなかっただけで、関東並の大地震が発生する可能性が元々あったのかもしれませんが。


東北も地震は起きるけど、被害は少ないだろうと思われていた中での大津波でした。


関東では沿岸地区も繁栄されているので、被害も大きいでしょうし、お台場などの埋立地は地盤の強度はどうなのか、波をもろに受けるのではないか、逃げるにも橋の利用となりもし橋が壊れたらとか、山があまりない平地で津波が来ない安全な場所までしっかり逃げられるのかなど気になるところですね。


東北ではマンションが津波によってなぎ倒されたということもありますし、津波対策も気になりますね。


高層マンションの場合は揺れが激しいと言いますし、津波で倒れるともう逃げられないので、耐震の度合いも調べておいた方が良いでしょうね。


今のところ東京や大阪で大地震は発生していないので、高層ビルの被害はどれほどなのか未知数となっています。



posted by じょっほ at 14:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肩こり改善に効果的な食べ物は?

肩こりに良いとされる食べ物は断定はされていませんが、野菜や果物を食べると凝りはいくらか改善される気がします。


できるだけ生野菜、新鮮な果物の方が効果があるみたいですが。


ビタミンCなどが体に良い影響を与えているようですが。


ビタミンCは毎日必要な成分なので、毎日野菜や果物は必須な食べ物と言えるでしょう。


バランスの悪い食事だと体調が悪くなりやすい、疲れやすいなどの症状が出てくるとも言われます。


野菜を簡単に食べるには電子レンジで熱を通すだけの調理、レタスをちぎるだけ、ミニトマトを食べるだけ、などがあります。


にんじんなどは摩り下ろすと食べやすくなります。


posted by じょっほ at 14:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 食べ物関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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